営業利益(△損失)
連結
- 2025年3月31日
- 1兆205億
- 2026年3月31日 -7.69%
- 9420億6200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 中期財務目標の見直しを踏まえ、2026年度の賞与の業績指標について、以下のとおり見直す予定です。2026/06/16 15:51
(注)1. ROIC(金融事業除き)は、NTT ドコモ・フィナンシャルグループ連結を除きます。区分 業績指標 評価ウェイト 評価方法 EBITDA 25% 計画達成度 営業利益 10% ROIC(金融事業除き) 7.5% 設備投資 7.5% - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/16 15:51
セグメント利益は、営業収益から営業費用を差し引いた額です。前連結会計年度(2024年4月 1日から2025年3月31日まで) 当連結会計年度(2025年4月 1日から2026年3月31日まで) セグメント間取引消去 △46,058 △29,882 営業利益 1,649,571 1,706,221
(単位:百万円) - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 会計処理及び連結財務諸表への影響2026/06/16 15:51
グローバル・ソリューション事業セグメントに含まれているデータセンター資産保有会社株式の譲渡に関連する資産及び当該資産に直接関連する負債は、前連結会計年度第3四半期において、1年以内の売却に向けた手続を実施することを意思決定し、売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債として分類していましたが、当連結会計年度第2四半期において売却が完了しています。当該取引によるグローバル・ソリューション事業セグメントにおける売却益129,451百万円は、当連結会計年度の連結損益計算書における営業利益に含めて計上しており、受取対価の総額は222,159百万円です。また、受取対価のうち、現金及び現金同等物で構成される部分は184,291百万円です。売却時における資産及び負債の内訳は、下記のとおりです。
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の減価償却費は、前期比4.0%増加し、1兆7,910億円となりました。2026/06/16 15:51
営業利益・EBITDA
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前期比3.4%増加し、1兆7,062億円、EBITDAは、前期比5.7%増加し、3兆4,233億円となりました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/16 15:51
(単位:百万円) 営業費用合計 12,055,156 12,702,900 営業利益 2.1 1,649,571 1,706,221 金融収益 4.4,4.74.8 59,151 74,505