営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 113億2200万
- 2020年12月31日 +7.39%
- 121億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用については、端末販売原価が減少したものの、au でんき原価の増加や設備関連コストの増加などにより、前年同期比2,574百万円増加(6.5%増)の42,111百万円となりました。2021/02/02 15:08
これらの結果、営業利益は前年同期比836百万円増加(7.4%増)の12,159百万円、経常利益は前年同期比865百万円増加(7.6%増)の12,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比978百万円増加(12.4%増)の8,873百万円となりました。
なお、設備投資の状況については、高速データ通信サービスに係る設備及びモバイルサービスにおけるデータトラフィックの増加に伴う通信設備の増設、FTTHサービスに係る設備の拡張などを実施したことにより、設備投資額は3,026百万円となりました。