NTTドコモ(9437)の営業利益の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 3923億3800万
- 2009年3月31日 +54.43%
- 6058億9000万
- 2010年3月31日 +34.62%
- 8156億5400万
- 2011年3月31日 +1.56%
- 8283億9900万
- 2012年3月31日 +5.19%
- 8713億5600万
- 2013年3月31日 -4.54%
- 8317億9600万
- 2014年3月31日 +2.56%
- 8531億3100万
- 2015年3月31日 -27.37%
- 6196億400万
- 2016年3月31日 +15.97%
- 7185億5000万
- 2017年3月31日 +27.46%
- 9158億8200万
- 2018年3月31日 +0.31%
- 9186億7800万
- 2019年3月31日 +0.02%
- 9188億8300万
- 2020年3月31日 -20.6%
- 7295億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の営業収益は、前年同期に比べ475億円減の2兆2,825億円となりました。これは、新型コロナウイルス感染症影響による端末機器販売収入及び国際ローミング収入の減少やお客さま還元の拡大によるモバイル通信サービス収入の減少が、「ドコモ光」の契約数拡大による光通信サービス収入の増加や会計制度要因などを上回ったことによるものです。営業費用は、前年同期に比べ708億円減の1兆7,189億円となりました。これは、端末機器販売収入に連動する端末機器原価の減少が、「ドコモ光」の収入に連動する費用の増加などを上回ったことによるものです。2020/11/05 15:00
この結果、営業利益は前年同期に比べ233億円増の5,636億円となりました。
当第2四半期連結累計期間における主な経営成績は、次のとおりです。