日本通信(9424)の建物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 2492万
- 2010年3月31日 -19.45%
- 2007万
- 2010年12月31日 -13.38%
- 1738万
- 2011年3月31日 -25.91%
- 1288万
- 2011年6月30日 -4.21%
- 1234万
- 2011年9月30日 -4.41%
- 1179万
- 2011年12月31日 -4.5%
- 1126万
- 2012年3月31日 -11.56%
- 996万
- 2012年6月30日 -3.9%
- 957万
- 2012年9月30日 -38.06%
- 593万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 1億4912万
- 2013年3月31日 -0.88%
- 1億4781万
- 2013年6月30日 -2.73%
- 1億4377万
- 2013年9月30日 -2.88%
- 1億3963万
- 2013年12月31日 -2.89%
- 1億3560万
- 2014年3月31日 -3.07%
- 1億3143万
- 2014年6月30日 -2.77%
- 1億2778万
- 2014年9月30日 -2.8%
- 1億2421万
- 2014年12月31日 -2.88%
- 1億2063万
- 2015年3月31日 -3.03%
- 1億1698万
- 2015年6月30日 -2.77%
- 1億1373万
- 2015年9月30日 -2.87%
- 1億1047万
- 2015年12月31日 -2.59%
- 1億760万
- 2016年3月31日 -2.01%
- 1億544万
- 2016年6月30日 -2.47%
- 1億284万
- 2016年9月30日 -3.11%
- 9964万
- 2016年12月31日 -2.99%
- 9667万
- 2017年3月31日 -3.42%
- 9336万
- 2017年6月30日 -3.07%
- 9049万
- 2017年9月30日 -3.15%
- 8764万
- 2021年9月30日 -99.03%
- 84万
- 2021年12月31日 -1.65%
- 83万
- 2022年3月31日 -1.8%
- 81万
- 2022年6月30日 -1.71%
- 80万
- 2022年9月30日 +43.28%
- 115万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 2152万
- 2023年3月31日 -1.77%
- 2114万
- 2023年6月30日 -1.7%
- 2078万
- 2023年9月30日 +2.04%
- 2120万
- 2023年12月31日 -0.72%
- 2105万
- 2024年3月31日 -42.26%
- 1215万
- 2024年6月30日 +262.73%
- 4409万
- 2024年9月30日 +38.63%
- 6112万
- 2024年12月31日 -0.44%
- 6085万
- 2025年3月31日 -1.49%
- 5995万
- 2025年9月30日 -1.42%
- 5909万
- 2025年12月31日 -1.53%
- 5819万
個別
- 2009年3月31日
- 2184万
- 2010年3月31日 -16.33%
- 1827万
- 2011年3月31日 -36.13%
- 1167万
- 2012年3月31日 -15.79%
- 982万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 1億4599万
- 2014年3月31日 -10.66%
- 1億3043万
- 2015年3月31日 -10.76%
- 1億1640万
- 2016年3月31日 -10.93%
- 1億367万
- 2017年3月31日 -11.25%
- 9201万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数は就業人員です。なお、臨時従業員数は( )に平均人員を外数で記載しています。2025/06/26 15:00
2.本社の建物の年間賃借料は、142,942千円です。
(2) 国内子会社 - #2 事業等のリスク
- ⑥ 首都直下型地震や富士山の噴火等の自然災害による影響について2025/06/26 15:00
当社は東京都港区に本社を置き、群馬県北群馬郡吉岡町に吉岡オペレーションセンターを置いています。そのため、首都直下型地震や富士山の噴火等の自然災害が発生した場合、建物の倒壊及び火災による焼失に加えて、停電、断水、通信及び交通の途絶等のインフラ、ライフラインの被害により、業務の継続が困難となる可能性があります。また、これらの自然災害により、当社の役員または従業員に人的被害が生じた場合は、業務の継続が長期にわたり困難となる可能性があります。
当社は、自然災害によるリスクを分散化するため、当社の事業継続計画(BCP)の一環として、本社機能を持つ拠点及びデータセンター等を複数の地域に構築することを進めています。しかしながら、人材不足または資源不足等の外的要因により当社の事業継続計画(BCP)を予定通り構築することができない可能性、当該外的要因により当社の事業継続計画(BCP)の構築費用が想定を超えることで当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性、また、当社の事業継続計画(BCP)の構築により迅速な業務遂行が困難となることで当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:00
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しています。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加は、主として本社オフィスのリニューアル工事及び吉岡オペレーションセンターの建物取得によるものです。2025/06/26 15:00
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:00
建物
定額法