9424 日本通信

9424
2026/03/13
時価
215億円
PER
25.33倍
2010年以降
赤字-537.29倍
(2010-2025年)
PBR
4.85倍
2010年以降
1.95-182.61倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
22.94%
ROA
11.57%
資料
Link
CSV,JSON

日本通信(9424)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
2492万
2010年3月31日 -19.45%
2007万
2010年12月31日 -13.38%
1738万
2011年3月31日 -25.91%
1288万
2011年6月30日 -4.21%
1234万
2011年9月30日 -4.41%
1179万
2011年12月31日 -4.5%
1126万
2012年3月31日 -11.56%
996万
2012年6月30日 -3.9%
957万
2012年9月30日 -38.06%
593万
2012年12月31日 +999.99%
1億4912万
2013年3月31日 -0.88%
1億4781万
2013年6月30日 -2.73%
1億4377万
2013年9月30日 -2.88%
1億3963万
2013年12月31日 -2.89%
1億3560万
2014年3月31日 -3.07%
1億3143万
2014年6月30日 -2.77%
1億2778万
2014年9月30日 -2.8%
1億2421万
2014年12月31日 -2.88%
1億2063万
2015年3月31日 -3.03%
1億1698万
2015年6月30日 -2.77%
1億1373万
2015年9月30日 -2.87%
1億1047万
2015年12月31日 -2.59%
1億760万
2016年3月31日 -2.01%
1億544万
2016年6月30日 -2.47%
1億284万
2016年9月30日 -3.11%
9964万
2016年12月31日 -2.99%
9667万
2017年3月31日 -3.42%
9336万
2017年6月30日 -3.07%
9049万
2017年9月30日 -3.15%
8764万
2021年9月30日 -99.03%
84万
2021年12月31日 -1.65%
83万
2022年3月31日 -1.8%
81万
2022年6月30日 -1.71%
80万
2022年9月30日 +43.28%
115万
2022年12月31日 +999.99%
2152万
2023年3月31日 -1.77%
2114万
2023年6月30日 -1.7%
2078万
2023年9月30日 +2.04%
2120万
2023年12月31日 -0.72%
2105万
2024年3月31日 -42.26%
1215万
2024年6月30日 +262.73%
4409万
2024年9月30日 +38.63%
6112万
2024年12月31日 -0.44%
6085万
2025年3月31日 -1.49%
5995万
2025年9月30日 -1.42%
5909万
2025年12月31日 -1.53%
5819万

個別

2009年3月31日
2184万
2010年3月31日 -16.33%
1827万
2011年3月31日 -36.13%
1167万
2012年3月31日 -15.79%
982万
2013年3月31日 +999.99%
1億4599万
2014年3月31日 -10.66%
1億3043万
2015年3月31日 -10.76%
1億1640万
2016年3月31日 -10.93%
1億367万
2017年3月31日 -11.25%
9201万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1.従業員数は就業人員です。なお、臨時従業員数は( )に平均人員を外数で記載しています。
2.本社の建物の年間賃借料は、142,942千円です。
(2) 国内子会社
2025/06/26 15:00
#2 事業等のリスク
⑥ 首都直下型地震や富士山の噴火等の自然災害による影響について
当社は東京都港区に本社を置き、群馬県北群馬郡吉岡町に吉岡オペレーションセンターを置いています。そのため、首都直下型地震や富士山の噴火等の自然災害が発生した場合、建物の倒壊及び火災による焼失に加えて、停電、断水、通信及び交通の途絶等のインフラ、ライフラインの被害により、業務の継続が困難となる可能性があります。また、これらの自然災害により、当社の役員または従業員に人的被害が生じた場合は、業務の継続が長期にわたり困難となる可能性があります。
当社は、自然災害によるリスクを分散化するため、当社の事業継続計画(BCP)の一環として、本社機能を持つ拠点及びデータセンター等を複数の地域に構築することを進めています。しかしながら、人材不足または資源不足等の外的要因により当社の事業継続計画(BCP)を予定通り構築することができない可能性、当該外的要因により当社の事業継続計画(BCP)の構築費用が想定を超えることで当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性、また、当社の事業継続計画(BCP)の構築により迅速な業務遂行が困難となることで当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/26 15:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しています。
なお、主要な耐用年数は次のとおりです。
2025/06/26 15:00
#4 有形固定資産等明細表(連結)
建物の増加は、主として本社オフィスのリニューアル工事及び吉岡オペレーションセンターの建物取得によるものです。2025/06/26 15:00
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物
定額法
2025/06/26 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。