日本通信(9424)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1969万
- 2011年9月30日
- 7939万
- 2012年9月30日 +180.08%
- 2億2237万
- 2013年9月30日
- -7138万
- 2014年9月30日
- 5億2189万
- 2015年9月30日
- -7億8642万
- 2016年9月30日
- -1億3427万
- 2017年9月30日 -684.11%
- -10億5284万
- 2018年9月30日
- -1億5405万
- 2019年9月30日 -143.25%
- -3億7473万
- 2020年9月30日
- -5970万
- 2021年9月30日 -57.47%
- -9401万
- 2022年9月30日
- 2億5004万
- 2023年9月30日 +155.48%
- 6億3883万
- 2024年9月30日 -65.67%
- 2億1928万
- 2025年9月30日 +144.98%
- 5億3722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/11/10 9:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは638百万円の収入(前年同四半期は250百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益934百万円を計上した一方、買付契約評価引当金戻入額の計上287百万円、仕入債務の減少が21百万円、未収入金の増加が20百万円、前受収益の減少が12百万円あったことによるものです。