日本通信(9424)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- -6億6124万
- 2010年3月31日 -39.61%
- -9億2318万
- 2011年3月31日
- 1億7057万
- 2012年3月31日 +82.37%
- 3億1107万
- 2013年3月31日 -13.25%
- 2億6986万
- 2014年3月31日 +75.42%
- 4億7339万
- 2015年3月31日 -11.1%
- 4億2086万
- 2016年3月31日
- -12億670万
- 2017年3月31日
- -4億2508万
- 2018年3月31日 -172.71%
- -11億5927万
- 2019年3月31日
- -3億3873万
- 2020年3月31日 -86.97%
- -6億3332万
- 2021年3月31日
- 4億1961万
- 2022年3月31日 -94.76%
- 2197万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 8億5134万
- 2024年3月31日 +25.9%
- 10億7185万
- 2025年3月31日 -13.22%
- 9億3018万
- 2026年3月31日 +42.07%
- 13億2151万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/06/26 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは930百万円の収入(前連結会計年度は1,071百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益964百万円及び減価償却費198百万円の計上、仕入債務の増加が116百万円あった一方、法人税等の支払額が275百万円あったことによるものです。