- 9424
- 2026/09/10
- 時価
- 196億円
- PER
- 25.8倍
- 2010年以降
- 赤字-537.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.21倍
- 2010年以降
- 1.95-182.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 17.25%
- ROA
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/11/13 14:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:千円) 日本事業 米国事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,868,934 192,558 2,061,492 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 新株予約権者は、当社の監査済み連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益2014/11/13 14:03
計算書)において、以下のいずれかの条件を充足した場合のみ、(a)の条件充足による場合は平成28年3月期にかかる有価証券報告書の提出日が属する月の翌月の1日から、(b)の条件充足による場合は平成29年3月期にかかる有価証券報告書の提出日が属する月の翌月の1日から、新株予約権を行使することができる。なお、売上高または営業利益の概念について、適用される会計基準の変更等により重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)平成28年3月期の売上高が65億円を超過しており、かつ、平成28年3月期の営業利益が14億円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上、当四半期は、格安スマホ市場における価格競争を静観し、専ら将来の収益向上に繋がるパートナーアライアンス及び市場拡大のための布石に経営資源を集中した期間であったと総括できます。2014/11/13 14:03
この結果、当社グループの日本事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比20.9%増の2,259百万円(前年同四半期は1,868百万円)、セグメント利益は同5.6%増の726百万円(前年同四半期は688百万円)を計上しました。
(米国事業)