9424 日本通信

9424
2026/06/05
時価
193億円
PER
25.36倍
2010年以降
赤字-537.29倍
(2010-2026年)
PBR
4.29倍
2010年以降
1.95-182.61倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
17.25%
ROA
6.36%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費278,9554,729283,684
有形固定資産及び無形固定資産の増加額432,06569,005501,071
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費297,6815,669303,351
有形固定資産及び無形固定資産の増加額357,60476,441434,045
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2016/06/29 16:34
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
移動体通信事業における設備(工具、器具及び備品)です。
2016/06/29 16:34
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)
定額法
その他の有形固定資産
定率法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
見込有効期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定率法を採用しています。2016/06/29 16:34
#4 売上原価明細書(連結)
(注)※1. 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。 (単位:千円)
項目前事業年度当事業年度
固定資産への振替7504,713
消耗品勘定等への振替1,7296,571
※2. その他の経費の内訳は次のとおりです。 (単位:千円)
2016/06/29 16:34
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/29 16:34
#6 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは1,547百万円の支出(前連結会計年度末は488百万円の支出)となりました。これは主に定期預金の預入による支出1,089百万円、固定資産の取得による支出473百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/29 16:34
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、繰延税金資産に区分掲記していた「新株予約権」及び「固定資産の未実現利益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「その他」に含め、前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「棚卸資産評価損」及び「貸倒引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産に区分掲記していた「新株予約権」10,255千円及び「固定資産の未実現利益」19,184千円は、「その他」に含め、前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に表示していた「棚卸資産評価損」47,347千円、「貸倒引当金」6,461千円は「その他」から区分掲記しています。
2016/06/29 16:34
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態の分析
当連結会計年度末における流動資産は4,302百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,952百万円減少しました。これは主に現金及び預金が1,515百万円、売掛金が567百万円、有価証券が200百万円、商品が415百万円減少したことによるものです。固定資産は1,461百万円となり、前連結会計年度末に比べ32百万円増加しました。
この結果、総資産は5,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,920百万円減少しました。
2016/06/29 16:34
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)
2016/06/29 16:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。