営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -1億4373万
- 2016年9月30日 -326.38%
- -6億1287万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/10 16:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 7,358 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △143,738
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/10 16:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 7,312 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △612,874 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2016年4月にダブリン(アイルランド)に欧州子会社を設立したことで、欧州の携帯事業者との接続協議を加速しています。特に欧州では、MVNOが独自のSIMを発行し、携帯事業者とは異なるサービスを提供する、いわゆるフルMVNOという事業形態が可能になっています。当社は、日本においてフルMVNOを実現する取り組みを進めながら、欧州及び米国においても同様の取り組みを進めており、今年度内に合意を締結する予定です。この取り組みが実現すれば、当社は、世界のどこでも無線専用線という当社にしかできないサービスを提供することができます。2016/11/10 16:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,382百万円(前年同四半期は2,393百万円)となりました。営業損失は612百万円(前年同四半期は143百万円)、経常損失は581百万円(前年同四半期は168百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は625百万円(前年同四半期は163百万円)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況