営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -3億2753万
- 2017年6月30日 -16.04%
- -3億8005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/07 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 3,867 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △327,532
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/07 9:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 3,012 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △380,059 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- SIMは世界で最も普及しているICチップです。当社は当社の独自SIMを提供することで、強固なSIM認証を構築でき、これを活用することで、Fintechを始め、Medtech(医療と技術の融合領域)やRegtech(規制と技術の融合領域)、あるいはIoTなど、様々な領域での活用を進めていきます。2017/08/07 9:02
以上により、個別売上高は、月額課金型SIM事業の増収により、前四半期比20.4%増(108百万円増)の639百万円(前四半期は531百万円)となりました。営業損失は、前四半期並みの339百万円となりましたが、これはソフトバンクとの相互接続に伴う先行投資的費用として65百万円を計上したことによるもので、この影響を考慮すると前四半期337百万円から62百万円改善しています。
(海外事業)