営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -6億1287万
- 2017年9月30日 -13.57%
- -6億9602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 13:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 7,312 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △612,874
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 13:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 6,360 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △696,020 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の通り、これまで当社グループでは、海外事業でモバイル・ソリューション事業が先行した一方、日本事業では格安SIM事業が先行したことから、直接的なシナジー効果を生み出すことが困難でしたが、規制緩和が実現した現在、当社グループとして本来進めるべき方針、すなわち技術的に差別化したモバイル・ソリューション・プラットフォームをグローバルに提供するという方針を実現することが可能となりました。2017/11/13 13:24
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前四半期比94百万円増の1,477百万円(前四半期は1,382百万円)となりました。営業損失は、696百万円(前四半期は612百万円)、経常損失は700百万円(前四半期は581百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は657百万円(前四半期は625百万円)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況