特別利益
連結
- 2017年3月31日
- 2832万
- 2018年3月31日 +56.99%
- 4446万
個別
- 2017年3月31日
- 2832万
- 2018年3月31日 +56.99%
- 4446万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2018/06/28 15:33
当初想定していた収益を見込めなくなったため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(3)減損損失の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、継続した経費削減効果により前年比604百万円(28.5%減)減少し、営業損失は前連結会計年度から607百万円改善しました。2018/06/28 15:33
日本事業及び海外事業において、当初想定していた収益を見込めなくなったことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、特別損失として減損損失を1,220百万円計上し、また繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額52百円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は2,348百万円(前連結会計年度は2,198百万円)となりました。
(ⅱ)資本の財源及び資金の流動性