9424 日本通信

9424
2026/03/13
時価
215億円
PER
25.33倍
2010年以降
赤字-537.29倍
(2010-2025年)
PBR
4.85倍
2010年以降
1.95-182.61倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
22.94%
ROA
11.57%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
ソフトウェアの調整額3,012
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△380,059
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/08/13 15:15
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
ソフトウェアの調整額14
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△166,310
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
2018/08/13 15:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
イネイブラー事業におけるその他のソリューションとしては、GMOペイメントゲートウェイ株式会社と協業して、改正割賦販売法(2018年6月施行)に対応した非対面クレジットカード決済用システムの提供を開始しており、当四半期には一部収益貢献が開始しています。また、米国においても、ATM向けモバイル専用線サービスの提供先を中小金融機関から大手金融機関に移行する取組みを進めるとともに、大手事業者との提携により、スマートセーフと呼ばれる店舗内設置型銀行金庫向けサービスの提供を進めています。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期と比較し127百万円増の834百万円(前年同四半期は706百万円)、営業損失は166百万円(前年同四半期は380百万円)、経常損失は161百万円(前年同四半期は385百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は162百万円(前年同四半期は342百万円)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況
2018/08/13 15:15

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