営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -9億4652万
- 2018年12月31日
- -4億6237万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/08 9:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 9,612 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △946,525
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/08 9:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。利益 金額 ソフトウェアの調整額 118 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △462,377 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- もう一つの軸となるLTE技術を利用した事業については、日本及び米国の事業機会についての実証及び検討を進めた結果、まずは米国における取組みを優先することとしました。米国では、2019年初めに、3.5GHz帯のうち約150MHzという広大な帯域が、CBRS(Citizens Broadband Radio Service)として新たに商用サービスに開放され、実質的に周波数免許なしで利用が可能になることが見込まれています。当社は既に当該周波数帯を使う許可を取得し、実験を開始していますが、近く、商用サービスとして提供可能な許可を受け、米国の法人顧客と提携して、広大なショッピングモール内での商用テストサービスを開始するための準備を進めています。2019/02/08 9:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期と比較し312百万円増の2,560百万円(前年同四半期は2,247百万円)となりました。また、当第3四半期連結会計期間の売上高は当第2四半期連結会計期間と比較し62百万円増となりました。営業損失は462百万円(前年同四半期は946百万円)、経常損失は457百万円(前年同四半期は954百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は460百万円(前年同四半期は2,185百万円)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況