無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 9584万
- 2020年3月31日 -92.36%
- 732万
個別
- 2019年3月31日
- 9672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成30年4月1日 至平成31年3月31日)2020/06/25 9:05
当連結会計年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 40,091 - 40,091 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 142,277 764 143,042
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 46,664 - 46,664 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 55,582 8,151 63,734 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/25 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の分析2020/06/25 9:05
当連結会計年度末における流動資産は1,280百万円となり、前連結会計年度末に比べ79百万円減少しました。これは主に未収入金が32百万円増加、貸倒引当金が24百万円減少した一方、売掛金が137百万円減少したことによるものです。固定資産は196百万円となり、前連結会計年度末に比べ124百万円減少しました。これは主に有形固定資産が40百万円、無形固定資産が88百万円減少したことによるものです。
この結果、総資産は1,481百万円となり、前連結会計年度末に比べ205百万円減少しました。 - #4 設備投資等の概要
- また、MVNO事業者が増加し、サービス競争が始まる状況の中、他社との差別化を実現するためのサービス開発投資を実施しています。2020/06/25 9:05
上記に関する設備投資は、ネットワーク及びシステム機器類の有形固定資産と自社開発ソフトウェアの無形固定資産に分かれますが、これらに63百万円の設備投資を実施しました。
日本事業においては、コンシューマ向けSIM新製品や、MVNOパートナー向け通信サービスを提供するため、自社開発ソフトウェア、ネットワーク機器の能力増強のための機材などに55百万円の設備投資を実施しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 9:05
自社利用のソフトウェア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/06/25 9:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア