フォーバルテレコム(9445)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億2507万
- 2011年9月30日 -62.3%
- 1億2254万
- 2012年9月30日 +14.12%
- 1億3985万
- 2013年9月30日 -61.14%
- 5434万
- 2014年9月30日 +64.4%
- 8934万
- 2015年9月30日
- -1億5517万
- 2016年9月30日
- -3747万
- 2017年9月30日
- 3億6961万
- 2018年9月30日
- -12億4160万
- 2019年9月30日
- -6億6673万
- 2020年9月30日
- 3億5660万
- 2021年9月30日 +91.81%
- 6億8400万
- 2022年9月30日 -76.43%
- 1億6119万
- 2023年9月30日 +242.23%
- 5億5165万
- 2024年9月30日 +33.98%
- 7億3911万
- 2025年9月30日
- -2億8878万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ32百万円増加し、10億73百万円となりました。2023/11/10 15:06
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果獲得した資金は、5億51百万円(前年同四半期は1億61百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益5億74百万円、減価償却費1億39百万円、売上債権及び契約資産の減少額3億77百万円及び仕入債務の減少額5億23百万円などによるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、7億23百万円(前年同四半期は1億97百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出8百万円、無形固定資産の取得による支出3億3百万円及び敷金及び保証金の差入による支出4億10百万円によるものであります。