フォーバルテレコム(9445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンサルティング・ビジネスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9285万
- 2014年9月30日 +45.22%
- 1億3484万
- 2015年9月30日 -1.38%
- 1億3298万
- 2016年9月30日 -48.01%
- 6913万
- 2017年9月30日 +22.89%
- 8495万
- 2018年9月30日 +74.16%
- 1億4796万
- 2019年9月30日 -16.65%
- 1億2332万
- 2020年9月30日 +22.33%
- 1億5086万
- 2021年9月30日 -36.45%
- 9587万
- 2022年9月30日 -38.93%
- 5855万
- 2023年9月30日 +3.17%
- 6041万
- 2024年9月30日 +0.03%
- 6043万
- 2025年9月30日 +101.98%
- 1億2205万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社連結子会社である㈱トライ・エックス及びタクトシステム㈱においては、法人顧客からのニーズが強い「ドキュメントソリューション・ビジネス」を提供しており、上流工程から最終工程まで一貫したサービスの提供が可能となっております。2023/11/10 15:06
また、当社及び当社連結子会社である㈱保険ステーションにおいては、主に法人顧客に対し「コンサルティング・ビジネス」を提供しております。
なお、新型コロナウイルスの感染症拡大による経済活動の制限等が再度発生した場合は、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」において情報通信機器の入荷、「ドキュメントソリューション・ビジネス」において各種セミナーやイベントに関する印刷物、「コンサルティング・ビジネス」においてはショッピングモール併設の保険店舗の集客等への影響が考えられます。