フォーバルテレコム(9445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンサルティング・ビジネスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億3772万
- 2014年12月31日 +34.63%
- 1億8541万
- 2015年12月31日 -19.69%
- 1億4890万
- 2016年12月31日 -28.9%
- 1億587万
- 2017年12月31日 +8.37%
- 1億1473万
- 2018年12月31日 +74.09%
- 1億9973万
- 2019年12月31日 -24.17%
- 1億5146万
- 2020年12月31日 +45.18%
- 2億1989万
- 2021年12月31日 -31.88%
- 1億4980万
- 2022年12月31日 -39.61%
- 9046万
- 2023年12月31日 -62.66%
- 3378万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社連結子会社である㈱トライ・エックス及びタクトシステム㈱においては、法人顧客からのニーズが強い「ドキュメントソリューション・ビジネス」を提供しており、上流工程から最終工程まで一貫したサービスの提供が可能となっております。2024/02/09 15:04
また、当社及び当社連結子会社である㈱保険ステーションにおいては、主に法人顧客に対し「コンサルティング・ビジネス」を提供しております。
これらにより、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が171億20百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。これは主に「IP & Mobileソリューション・ビジネス」において、個人を対象としたサービスの利用件数の減少によるものでありますが、一方利益面では、「ユーティリティ・ビジネス」において燃料価格の低下に伴い原価が縮小された事により、営業利益が7億34百万円(前年同四半期比224.4%増)、経常利益が7億20百万円(前年同四半期比165.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億10百万円(前年同四半期比269.8%増)となりました。