剰余金の配当(中間配当)
連結
- 2019年3月31日
- -1億1685万
- 2020年3月31日 ±0%
- -1億1685万
個別
- 2019年3月31日
- -1億1685万
- 2020年3月31日 ±0%
- -1億1685万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2020/08/04 10:12
(注)1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利及び株主割当による募集株式又は募集新株予約権の割当を受ける権利並びに単元未満株式の買増しを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
2.新型コロナウイルスの感染拡大の影響のため、2020年5月15日付広告のとおり、当社は2020年5月31日を定時株主総会の議決権の基準日と定め、同日最終株主名簿に記載又は記録された株主をもって、基準日から3ヶ月以内に開催予定の第25回定時株主総会における議決権を行使できる株主と定めました。 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、IP & Mobileソリューション事業を中心とした販売促進と基幹システム投資に内部留保を活用する一方で、業績に連動した利益還元の双方バランスに配慮して連結配当性向50%程度を目安に配当を決定しております。2020/08/04 10:12
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)につきましては、連結業績の親会社株主に帰属する当期純損失が9億60百万円、1株当たり当期純損失が57円56銭となりましたが、特別損失22億90百万円の発生は臨時的なものである事を踏まえて、期末配当金を当初予定のとおり1株につき10円、年間17円の配当といたします。