フォーバルテレコム(9445)の剰余金の配当(中間配当)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -1億1685万
- 2014年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2015年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2016年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2017年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2018年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2019年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2020年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2021年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2022年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2023年3月31日 -0.39%
- -1億1730万
- 2024年3月31日
- -1億1730万
- 2025年3月31日 -14.28%
- -1億3404万
- 2026年3月31日 -25%
- -1億6755万
個別
- 2013年3月31日
- -1億1685万
- 2014年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2015年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2016年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2017年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2018年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2019年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2020年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2021年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2022年3月31日 ±0%
- -1億1685万
- 2023年3月31日 -0.39%
- -1億1730万
- 2024年3月31日
- -1億1730万
- 2025年3月31日 -14.28%
- -1億3404万
- 2026年3月31日 -25%
- -1億6755万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/24 15:30
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利及び株主割当による募集株式又は募集新株予約権の割当を受ける権利並びに単元未満株式の買増しを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の残高は67億87百万円となり、前連結会計年度末比2億54百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(64百万円)及び未払消費税等の減少などによる流動負債のその他の減少(2億8百万円)によるものであります。2026/06/24 15:30
純資産の残高は39億41百万円となり、前連結会計年度末比6億20百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び剰余金の配当によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、業績に連動した利益還元として連結配当性向50%程度を目安に、事業の安定と伸長に要するシステム投資や販売促進に充てる内部留保、財務の健全性の担保、特殊要因に拠らない事業の実力値を配慮の上、配当を決定しております。2026/06/24 15:30
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、電力小売事業における契約件数の堅調な伸びにより、連結業績は経常利益で過去最高値となり、親会社株主に帰属する当期純利益9億85百万円、1株当たり当期純利益58円82銭となりましたので、1株につき前期比3円増の23円といたしました。この結果、連結配当性向は39.1%となりました。