剰余金の配当(中間配当)
連結
- 2023年3月31日
- -1億1730万
- 2024年3月31日
- -1億1730万
個別
- 2023年3月31日
- -1億1730万
- 2024年3月31日
- -1億1730万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2024/06/21 15:05
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利及び株主割当による募集株式又は募集新株予約権の割当を受ける権利並びに単元未満株式の買増しを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の残高は73億75百万円となり、前連結会計年度末比12億16百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(4億66百万円)、短期借入金の減少(4億28百万円)、未払金の減少(2億9百万円)及び未払法人税等の減少(1億14百万円)によるものであります。2024/06/21 15:05
非支配株主持分の残高は18百万円となりました。また、純資産の残高は29億24百万円となり、前連結会計年度末比4億64百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び剰余金の配当によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、IP & Mobileソリューション・ビジネスを中心とした販売促進と基幹システム投資に内部留保を活用する一方で、業績に連動した利益還元の双方バランスに配慮して連結配当性向50%程度を目安に配当を決定しております。2024/06/21 15:05
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、電力小売り事業における仕入契約と需給約款の改定及び契約数の増進により、連結業績は経常利益で過去最高値となり、親会社株主に帰属する当期純利益750百万円、1株当たり当期純利益44円78銭となりましたので、1株につき前期比1円増の18円といたしました。この結果、連結配当性向は40.2%となりました。