営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 10億6864万
- 2023年3月31日 -46.32%
- 5億7360万
個別
- 2022年3月31日
- 9億2101万
- 2023年3月31日 -48.6%
- 4億7342万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/23 15:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門の一般管理費等であります。(単位:千円) 全社費用(注) △762,442 △761,089 連結損益計算書の営業利益 1,068,644 573,609
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/06/23 15:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/06/23 15:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門の一般管理費等であります。(単位:千円) 全社費用(注) △762,442 △761,089 連結損益計算書の営業利益 1,068,644 573,609 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルスの感染症拡大による経済活動の制限等が再度発生した場合は、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」において情報通信機器の入荷、「ドキュメントソリューション・ビジネス」において各種セミナーやイベントに関する印刷物、「コンサルティング・ビジネス」においてはショッピングモール併設の保険店舗の集客等への影響が考えられます。2023/06/23 15:11
これらの事業活動の結果、当連結会計年度の売上高は247億48百万円(前期比13.5%増)となりました。一方、利益面では、「ユーティリティ・ビジネス」における燃料価格の高騰等による原価率の増大、「IP & Mobileソリューション・ビジネス」における個人を対象としたサービスの利用件数の減少、「コンサルティング・ビジネス」における人員増強による経費の増加等により、営業利益が5億73百万円(前期比46.3%減)、経常利益が6億41百万円(前期比35.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が3億78百万円(前期比56.4%減)となりました。なお当期純利益の前期比には、前連結会計年度に計上した㈱トライ・エックスの広島事業部売却益が、差分として反映されております。
セグメントの業績は次のとおりであります。