- 9445
- 2026/10/08
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 赤字-27.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2010年以降
- 1.27-5.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.73%
- ROE 予
- 23.49%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2023年3月31日
- 85億9204万
- 2024年3月31日 -14.16%
- 73億7549万
個別
- 2023年3月31日
- 81億7319万
- 2024年3月31日 -14.52%
- 69億8661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「IP & Mobileソリューション・ビジネス」はVoIPサービス、モバイルサービス等の情報通信サービス全般を提供しております。「ユーティリティ・ビジネス」は電力を供給しております。「ドキュメントソリューション・ビジネス」は、普通印刷・商業印刷物の企画・編集・制作を行っております。「コンサルティング・ビジネス」は経営支援コンサルティング、保険サービス及びセキュリティサービス等を行っております。2024/06/21 15:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/21 15:05 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2024/06/21 15:05
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 保証債務の注記
- 2024/06/21 15:05
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/06/21 15:05
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社グループは、保険契約者のニーズに応じて、保険会社に対し保険契約の取り次ぎを行う義務を負っております。当該履行義務は、保険契約の取り次ぎ後、保険会社がそのサービスを検収し、保険会社が当該サービスの支配を獲得した時点で、充足されるものであり、当該履行義務の充足時点で、保険契約者の支払った保険料に対し、一定の料率を乗じること等により算定された金額によって収益を計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 契約資産(期末残高) 54,580 38,877 契約負債(期首残高) 90,259 89,355 契約負債(期末残高) 89,355 52,493 - #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、「注記事項(収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載のとおりであります。2024/06/21 15:05
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2024/06/21 15:05 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 15:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 投資有価証券評価損 11,698 11,698 退職給付に係る負債 66,484 64,595 資産調整勘定 8,451 9,925 繰延税金資産合計 880,461 492,471 繰延税金負債 倒産防止共済 2,594 2,635 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産の残高は102億99百万円となり、前連結会計年度末比7億51百万円の減少となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の減少(5億82百万円)及び未収入金の減少(1億97百万円)によるものであります。2024/06/21 15:05
負債の残高は73億75百万円となり、前連結会計年度末比12億16百万円の減少となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(4億66百万円)、短期借入金の減少(4億28百万円)、未払金の減少(2億9百万円)及び未払法人税等の減少(1億14百万円)によるものであります。
非支配株主持分の残高は18百万円となりました。また、純資産の残高は29億24百万円となり、前連結会計年度末比4億64百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び剰余金の配当によるものであります。 - #10 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/21 15:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社事務所等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため記載を省略しております。2024/06/21 15:05
なお、当連結会計年度末における資産除去債務は、負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
当連結会計年度末(2024年3月31日) - #12 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職金規程に基づく社内積立の退職一時金制度のほか、確定拠出型の確定拠出年金制度を設けております。2024/06/21 15:05
当社グループは、退職給付に係る負債及び退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.確定給付制度 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2024/06/21 15:05
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価