スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1954万
- 2010年12月31日
- 1億4743万
- 2011年12月31日 -51.42%
- 7161万
- 2012年12月31日 +269.54%
- 2億6465万
- 2013年12月31日 -22.05%
- 2億628万
- 2014年12月31日 -10.99%
- 1億8360万
- 2015年12月31日 -59.62%
- 7413万
- 2016年12月31日 +423.02%
- 3億8773万
- 2017年12月31日 +56.8%
- 6億796万
- 2018年12月31日 -61.9%
- 2億3161万
- 2019年12月31日 -20.78%
- 1億8348万
- 2020年12月31日
- -2億6594万
- 2021年12月31日
- 4698万
- 2022年12月31日 +257.1%
- 1億6779万
- 2023年12月31日 +299.02%
- 6億6953万
- 2024年12月31日 +6.72%
- 7億1451万
- 2025年12月31日 +143.15%
- 17億3731万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ディストリビューション事業の取り組みとして、中国国内の「活発なZ世代コミュニティの間で最も人気のあるアプリ」として評価されている音楽プラットフォーム「NetEase Cloud Music」における、当社取り扱い楽曲の配信を開始いたしました。今後も中国のみならず、海外に向けた日本楽曲の発信に注力し、アーティストの成長、発展に寄与してまいります。2024/02/14 10:34
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、コロナ禍で大きな影響を受けたライブ・イベントや店舗ビジネスが回復軌道に入ったことなどを受け、売上高は12,587,013千円と前年同期比1,248,191千円増(同11.0%増)、営業損益は営業利益669,531千円と前年同期比501,735千円増(同299.0%増)と、前年同期比で増収増益となりました。経常損益は経常利益664,562千円と前年同期比310,329千円増(同87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純損益は親会社株主に帰属する四半期純利益402,245千円と前年同期比142,283千円増(同54.7%増)と、前年同期比で増収増益となりました。
当社グループの最近5ヵ年の第3四半期連結累計期間に係る主な経営成績は以下のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.SKIYAKIの概要2024/02/14 10:34
(吸収分割契約の承認)(1)名称 株式会社SKIYAKI 売上高 4,922,753 千円 2,348,848 千円 2,454,493 千円 営業利益 129,458 千円 97,025 千円 225,295 千円 経常利益 72,935 千円 94,575 千円 236,227 千円
当社は、2023年12月22日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社スペースシャワーネットワーク分割準備会社(以下「分割準備会社」)に対し、グループ経営管理事業、資産管理事業及び不動産賃貸事業を除く当社の営む一切の事業に関する権利義務を承継させることを決議し、2023年12月22日付で分割準備会社との間で吸収分割契約を締結しました。