スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9198万
- 2011年9月30日 -72.02%
- 2573万
- 2012年9月30日 +687.12%
- 2億258万
- 2013年9月30日 -27.49%
- 1億4688万
- 2014年9月30日 +24.04%
- 1億8219万
- 2015年9月30日 -2.07%
- 1億7841万
- 2016年9月30日 +79.73%
- 3億2066万
- 2017年9月30日 +52.95%
- 4億9043万
- 2018年9月30日 -51.64%
- 2億3716万
- 2019年9月30日 -11%
- 2億1108万
- 2020年9月30日
- -2億4407万
- 2021年9月30日
- -3257万
- 2022年9月30日
- 6292万
- 2023年9月30日 +986.74%
- 6億8380万
- 2024年9月30日 -14.99%
- 5億8127万
- 2025年9月30日 +130.4%
- 13億3925万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、2023年9月30日には、東京・大阪にてエンタテインメントカフェ「あっとほぉーむカフェ」計10店舗を運営する当社の完全子会社インフィニア株式会社が、「あっとほぉーむカフェ」の世界を完全バーチャル化した、メイドとのコミュニケーションサービス「バーチャルあっとほぉーむカフェ」のスマートフォンアプリ版をリリースいたしました。場所などの制約がなく、さらに自由にコミュニケーションの楽しさをお届けするサービスの提供を目指すとともに、事業の拡大を図ってまいります。2023/11/14 15:26
これらの取り組みに加え、店舗ビジネスのコロナ禍からの回復や、ディストリビューション事業における音楽配信の好調などにより、売上高は9,026,602千円と前年同期比1,434,791千円増(同18.9%増)と増収となりました。また、営業損益は営業利益683,801千円と前年同期比620,878千円増(同986.7%増)と大幅な増益となりました。
経常損益以降の段階利益においては、昨年度まで獲得のあった、コロナ禍におけるイベント開催への補助を目的とした助成金制度の終了に伴う営業外収入の大幅減があったものの、経常利益679,158千円と前年同期比433,150千円増(同176.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益424,935千円と前年同期比209,624千円増(同97.4%増)と、増益となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)SKIYAKIの概要2023/11/14 15:26
3.吸収分割(1)名称36 株式会社SKIYAKI 売上高 4,922,753 千円 2,348,848 千円 2,454,493 千円 営業利益 129,458 千円 97,025 千円 225,295 千円 経常利益 72,935 千円 94,575 千円 236,227 千円
(1)吸収分割の効力発生日