営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億8992万
- 2019年3月31日 -56.13%
- 2億5882万
個別
- 2018年3月31日
- 3億2336万
- 2019年3月31日
- -3450万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2019/06/28 10:09
(影響額の算定)売上高 493,122 千円 営業損失 16,597 経常損失 2,899
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、音楽ソフト関連においては、CD/DVDパッケージ商品販売市場の縮小や、デジタル音楽配信市場における、定額聞き放題のサブスクリプションサービスの拡大に伴う、アラカルトダウンロード販売の急速な減少といった市場環境の変化に加え、対前期比でヒットタイトル数が減少したことなどにより、低調な推移となりました。引き続き、サブスクリプションサービスを始めとする成長市場でのポジショニング確立に向けた取り組みや、ヒットの創出に向けた取り組みを推進してまいります。2019/06/28 10:09
これらの取り組みの結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は14,930,347千円と前期比155,672千円減(同1.0%減)、営業利益は258,824千円と前期比331,098千円減(同56.1%減)、経常利益は288,979千円と前期比347,387千円減(同54.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は147,041千円と前期比185,984千円減(同55.8%減)と、減収減益となりました。
なお、前述の「経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」にて記載のとおり、経営の目標としております連結経常利益水準は安定的に推移しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額5,455千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2019/06/28 10:09
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は5,455千円減少しております。