のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億2725万
- 2020年3月31日 -79.78%
- 4594万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、僅少なものを除き、発生日以後20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2020/06/30 15:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/30 15:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにGROVE㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/30 15:43
流動資産 193,395 千円 固定資産 30,170 のれん 131,121 流動負債 △201,273 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/30 15:43
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.4 のれん償却額 1.3 所得拡大促進税制による税額控除 △5.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)資産、負債及び純資産の状況2020/06/30 15:43
当連結会計年度末における総資産は、主に工具、器具及び備品が127,046千円、投資有価証券が168,030千円、繰延税金資産が255,933千円増加し、また減価償却累計額及び減損損失累計額が242,189千円減少し、一方で現金及び預金が124,569千円、受取手形及び売掛金が352,388千円、商品が173,226千円、建物及び構築物が122,799千円、のれんが181,311千円、敷金及び保証金が92,145千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ217,996千円減少し、7,811,162千円となりました。
負債につきましては、主に未払金が225,312千円増加し、一方で返品調整引当金が40,126千円、退職給付に係る負債が167,787千円、役員退職慰労引当金が119,811千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ172,008千円減少し、3,414,628千円となりました。また、純資産は利益剰余金が前連結会計年度末に比べ35,186千円減少したことなどにより、4,396,533千円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/30 15:43
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、僅少なものを除き、発生日以後20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2020/06/30 15:43
のれん 5年
商標権 5~15年