無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億8606万
- 2020年3月31日 -28.78%
- 3億4615万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2221万
- 2020年3月31日 +18.33%
- 2億6294万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
商標権 10~15年
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。2020/06/30 15:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/30 15:43
投資活動による資金の使用は、272,018千円(前連結会計年度は512,890千円の使用)となりました。これは主に、定期預金の払戻により78,651千円、貸付金の回収により197,620千円、敷金及び保証金の回収により53,317千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却により101,982千円獲得した一方で、有形固定資産の取得により474,280千円、無形固定資産の取得により109,418千円、投資有価証券の取得により115,216千円使用したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において561,811千円の設備投資を実施しました。2020/06/30 15:43
メディア・コンテンツセグメントにおきましては、渋谷オフィスの本社移転統合に係る建物附属設備並びに工具、器具及び備品等の管理設備の更新を中心に552,890千円の設備投資を実施しました。また、映像制作セグメントにおきましては、8,921千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には無形固定資産を含めております。
また、主にメディア・コンテンツセグメントにおいて、当社渋谷オフィスの移転統合に伴い、渋谷オフィス及び本社の設備の除却を行ったこと及びインフィニア㈱本社の移転に伴い設備の除却を行ったことなどにより、固定資産除却損21,731千円を計上しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2020/06/30 15:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2020/06/30 15:43
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 5年
商標権 5~15年
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。2020/06/30 15:43