固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 26億5479万
- 2020年3月31日 +12.32%
- 29億8197万
個別
- 2019年3月31日
- 33億5659万
- 2020年3月31日 -20.69%
- 26億6212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/30 15:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/30 15:43
有形固定資産
主として、ライブハウスの音響機材一式等(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑦ 減損損失に関するリスク2020/06/30 15:43
当社グループが保有している資産時価の著しい下落や、事業の収益性悪化が生じた場合、減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/06/30 15:43
(3)会計処理流動資産 269,058千円 固定資産 40,508 資産合計 309,566
GROVE㈱が、第三者割当増資による新株発行を行ったことにより持分変動利益65,102千円を計上しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 6~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
商標権 10~15年
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4)繰延資産の処理方法
定額法を採用しております。2020/06/30 15:43 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/30 15:43前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 3,905千円 -千円 商標権 4 - 計 3,910 - - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/06/30 15:43前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 1,204千円 19,234千円 機械装置及び運搬具 - 0 工具、器具及び備品 788 2,243 ソフトウエア 4,104 254 計 6,098 21,731 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/30 15:43 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 15:43
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにGROVE㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/30 15:43
流動資産 193,395 千円 固定資産 30,170 のれん 131,121 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により㈱Pヴァインが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに㈱Pヴァイン株式の売却価額と売却による収入は以下のとおりであります。2020/06/30 15:43
流動資産 377,662 千円 固定資産 78,896 流動負債 △163,792 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/30 15:43
投資活動による資金の使用は、272,018千円(前連結会計年度は512,890千円の使用)となりました。これは主に、定期預金の払戻により78,651千円、貸付金の回収により197,620千円、敷金及び保証金の回収により53,317千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却により101,982千円獲得した一方で、有形固定資産の取得により474,280千円、無形固定資産の取得により109,418千円、投資有価証券の取得により115,216千円使用したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/30 15:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……………………………………個別法2020/06/30 15:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 5年
商標権 5~15年
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
④ 繰延資産の処理方法
定額法を採用しております。2020/06/30 15:43 - #16 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当社の連結子会社であったGROVE㈱は、第三者割当増資等により持分比率が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。連結の範囲から除外したことにより減少した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。2020/06/30 15:43
なお、連結の範囲から除外したことにより減少した現金及び現金同等物の額は、「連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)」に計上しております。流動資産 269,058 千円 固定資産 40,508 資産合計 309,566