経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 5億6376万
- 2024年3月31日 +9.95%
- 6億1986万
個別
- 2023年3月31日
- 4億811万
- 2024年3月31日 -24.02%
- 3億1010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,165,796千円であります。2024/07/03 10:55
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等△57,842千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,105,478千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2024/07/03 10:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/07/03 10:55
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬(役員賞与)の内容および額の算定方法の決定に関する方針(報酬を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)2024/07/03 10:55
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、売上高、経常利益、当期純利益等のグループ全体での連結業績指標を反映した現金報酬とする。報酬額は、各事業年度の目標値に対する達成度合に応じて算出され、常勤取締役(監査等委員である取締役を含む)による経営会議での協議を経て代表取締役共同社長2名の合意を以って決定するものとし、毎年当該事業年度終了後の一定の時期に支給する。
ニ.非金銭報酬等の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2024年3月1日公表の「特別損失(減損損失)の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ」に記載の通り、2024年4月1日に効力発生となったSKIYAKIとの経営統合に関連した一時費用増加があったものの、イベント制作受託案件や、店舗ビジネスなどの売上増加、放送事業に関連する販売促進費の抑制などの全社的なコスト削減を実施したことにより、当初想定をしていた一時費用増加を吸収し、業績予想を上回る着地となりました。2024/07/03 10:55
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は16,362,679千円と前期比981,546千円増(同6.4%増)、営業損益は営業利益618,120千円と前期比464,672千円増(同302.8%増)、経常利益は619,861千円と前期比56,097千円増(同10.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は280,166千円と前期比68,094千円減(同19.6%減)と、増収減益となりました。
当社グループの最近5連結会計年度に係る主な連結業績は以下のとおりであります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (6)株式交換完全子会社となった会社の概要(2024年1月31日現在)2024/07/03 10:55
4.吸収分割名称 株式会社SKIYAKI 営業利益 373,770千円 経常利益 390,402千円 親会社株主に帰属する当期純利益 230,754千円
(1)吸収分割の方法