- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
14年間にわたる均等償却
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに全体及び種類別の加重平均償却期間
2025/06/27 9:56- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
・商品…………………先入先出法
・仕掛品………………個別法
・貯蔵品………………個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
工具、器具及び備品 2~20年2025/06/27 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金の使用は、640,151千円(前連結会計年度は609,546千円の使用)となりました。これは主に、投資有価証券の売却により250,816千円資金を獲得した一方で、有形固定資産の取得により570,677千円、無形固定資産の取得により194,663千円、資産除去債務の履行により84,371千円資金を使用したことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/27 9:56- #4 設備投資等の概要
当社グループは、当連結会計年度において865,635千円の設備投資を実施しました。
コンテンツセグメントにおきましては、エンタテインメントカフェに係るソフトウエア及び建設仮勘定を中心に371,162千円の設備投資を実施しました。ソリューションセグメントにおきましては、基幹システムに係るソフトウエアを中心に106,327千円の設備投資を実施しました。また、本社移転統合に係る建物及び構築物並びに工具、器具及び備品等を中心に、各報告セグメントに配分していない全社資産に388,144千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には無形固定資産を含めております。
なお、当連結会計年度において減損損失49,028千円を計上しました。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※7 減損損失」に記載のとおりであります。
2025/06/27 9:56- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/27 9:56- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/27 9:56