有価証券報告書-第22期(平成25年11月1日-平成27年3月31日)
なお、当社の監査公認会計士等は次のとおり異動しております。
第20期連結会計年度の連結財務諸表及び第20期事業年度の財務諸表 監査法人ハイビスカス
第21期連結会計年度の連結財務諸表及び第21期事業年度の財務諸表 監査法人アリア
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
・平成25年7月29日提出の臨時報告書
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アリア
② 退任する監査公認会計士等の名称
監査法人ハイビスカス
(2) 異動の年月日
平成25年8月1日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成24年1月30日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書又は内部統制報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は、平成25年6月19日付の金融庁による監査法人ハイビスカス及び監査法人の業務を執行する社員への処分に伴い、今後の監査対応等について会計監査人である監査法人ハイビスカスより継続が困難と意思表明があり協議の結果、監査及び四半期レビュー契約を平成25年7月18日付で解除することで合意にいたりました。これに伴い、会計監査人が不在となる事態を回避し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、新たな会計監査人の選定を進めてまいりました結果、監査法人アリアより一時会計監査人就任の内諾を得たため、平成25年7月18日開催の監査役会において、監査法人アリアを一時会計監査人に選定いたしました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
第20期連結会計年度の連結財務諸表及び第20期事業年度の財務諸表 監査法人ハイビスカス
第21期連結会計年度の連結財務諸表及び第21期事業年度の財務諸表 監査法人アリア
当該異動について臨時報告書を提出しております。臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
・平成25年7月29日提出の臨時報告書
(1) 当該異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アリア
② 退任する監査公認会計士等の名称
監査法人ハイビスカス
(2) 異動の年月日
平成25年8月1日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成24年1月30日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書又は内部統制報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社は、平成25年6月19日付の金融庁による監査法人ハイビスカス及び監査法人の業務を執行する社員への処分に伴い、今後の監査対応等について会計監査人である監査法人ハイビスカスより継続が困難と意思表明があり協議の結果、監査及び四半期レビュー契約を平成25年7月18日付で解除することで合意にいたりました。これに伴い、会計監査人が不在となる事態を回避し、適正な監査業務が継続的に実施される体制を維持するため、新たな会計監査人の選定を進めてまいりました結果、監査法人アリアより一時会計監査人就任の内諾を得たため、平成25年7月18日開催の監査役会において、監査法人アリアを一時会計監査人に選定いたしました。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。