営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億2681万
- 2014年12月31日 -61.2%
- 8799万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、韓流ブームにより高騰が続いておりました韓流コンテンツの取引価格は、従前に比べ落ち着をみせましたが、人気俳優が出演するドラマや韓国国内で高視聴率を得たドラマなどは引き続き高値で取り引きされたことから、訴求力のあるコンテンツの調達は、売上原価を押し上げる状況となりました。2015/03/23 16:19
これらの結果、当事業年度における売上高は2,699,187千円(前年同期比75.8%)、営業利益は87,996千円(前年同期比38.8%)、経常利益は87,992千円(前年同期比41.5%)、当期純利益は36,356千円(前年同期比18.4%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、有料イベント開催による原価の増加などによるものであります。2015/03/23 16:19
(営業利益)
営業利益は87,996千円と前年同期比138,822千円(61.2%)の減少となりました。