富士通クラウドテクノロジーズ(3828)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -6億7100万
- 2009年3月31日
- -5億7100万
- 2009年12月31日
- -9100万
- 2010年3月31日 -259.34%
- -3億2700万
- 2010年6月30日
- -2億2400万
- 2010年9月30日 -58.93%
- -3億5600万
- 2010年12月31日
- -1億8600万
- 2011年3月31日 -191.94%
- -5億4300万
- 2011年6月30日
- 9600万
- 2011年9月30日 -85.42%
- 1400万
- 2011年12月31日 +999.99%
- 3億5600万
- 2012年3月31日 +14.33%
- 4億700万
- 2012年6月30日 -69.53%
- 1億2400万
- 2012年9月30日 -95.16%
- 600万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 2億4000万
- 2013年3月31日
- -4億4100万
- 2013年6月30日
- 2億100万
- 2013年9月30日 -40.3%
- 1億2000万
- 2013年12月31日 +258.33%
- 4億3000万
- 2014年3月31日 -24.65%
- 3億2400万
- 2014年6月30日 -46.3%
- 1億7400万
- 2014年9月30日 -29.31%
- 1億2300万
- 2014年12月31日 +121.14%
- 2億7200万
- 2015年3月31日 -19.85%
- 2億1800万
- 2015年6月30日
- -2億600万
- 2015年9月30日 -16.5%
- -2億4000万
- 2015年12月31日
- -1億6400万
- 2016年3月31日
- 5400万
個別
- 2008年3月31日
- -6億2600万
- 2009年3月31日
- -6億100万
- 2010年3月31日
- -3億1400万
- 2011年3月31日 -80.57%
- -5億6700万
- 2012年3月31日
- 4億400万
- 2013年3月31日
- -4億4800万
- 2014年3月31日
- 3億5600万
- 2015年3月31日 -40.17%
- 2億1300万
- 2016年3月31日 -70.42%
- 6300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28 年法律第15 号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28 年法律第13 号)が平成28 年3月29 日に国会で成立し、平成28 年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の33.06%から平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29 年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成30 年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%となります。2016/06/21 11:48
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は9百万円減少し、法人税等調整額が14百万円、その他有価証券評価差額金が5百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の33.06%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%となります。2016/06/21 11:48
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は53百万円減少し、法人税等調整額が14百万円増加するとともに、その他有価証券評価差額金が5百万円、為替換算調整勘定が2百万円それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が46百万円減少しております。