富士通クラウドテクノロジーズ(3828)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億300万
- 2011年9月30日 +63.07%
- 27億7700万
- 2012年9月30日 -6.12%
- 26億700万
- 2013年9月30日 -28.62%
- 18億6100万
- 2014年9月30日 +5%
- 19億5400万
- 2015年9月30日
- -6億8800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、クラウド事業の売上高は、「ニフティクラウド」の売上高が増加したことにより2,926百万円(前年同期比25.9%増)となりました。営業利益は、「ニフティクラウド」の売上高増加に伴う利益増加などにより、336百万円(同29.6%増)となりました。2015/11/12 14:39
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は、33,213百万円(前年同期比1.0%減)となりました。損益につきましては、ISP事業の拡販費増加の影響が大きく、営業損失は644百万円(前年同期は1,990百万円の営業利益)となり、経常損失は688百万円(同1,954百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は516百万円(同1,322百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況