営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 19億9000万
- 2015年9月30日
- -6億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,339百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,339百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 14:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/12 14:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、2015年9月末のモバイルブロードバンド接続会員数は、MVNOサービス会員増などにより15万人(2015年3月末比3万人増)となりました。一方、FTTH接続会員数は「@nifty光」への自社接続会員転用および新規獲得が想定ほど進まず、99万人(同1万人減)となりました。これらにより、2015年9月末のCATVを含むブロードバンド接続会員数は140万人(同1万人増)となりました。2015/11/12 14:39
以上の結果、ISP事業の売上高は、従来の固定系接続会員数減少などにより、23,916百万円(前年同期比3.6%減)となりました。営業損失は、FTTH接続会員など従来の固定系接続会員数減少による利益減少に加え、「@nifty光」転用費用や「NifMo」会員獲得費用など拡販費の大幅増加により、291百万円の営業損失(前年同期は2,552百万円の営業利益)となりました。
(Webサービス事業)