有価証券報告書-第13期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/07/30 14:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
145項目
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「営業外収益」の「有価証券評価益」(当連結会計年度4百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「有価証券評価益」に表示していた0百万円及び「その他」に表示していた314百万円は、「その他」314百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券評価損益(△は益)」(当連結会計年度△3百万円)及び「投資有価証券売却損益(△は益)」(当連結会計年度△0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有価証券評価損益(△は益)」に表示していた11百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」に表示していた△46百万円及び「その他」に表示していた171百万円は、「その他」136百万円として組替えております。
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」(当連結会計年度0百万円)及び「出資金の分配による収入」(当連結会計年度32百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」に表示していた354百万円、「出資金の分配による収入」に表示していた4百万円及び「その他」に表示していた△19百万円は、「その他」339百万円として組替えております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。