退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 3867億3500万
- 2019年3月31日 -3.06%
- 3749億1900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 11:22
(注)評価性引当額が32,840百万円減少となった。この変動の主な内容は、当社において、資産除去債務に関する将来減算一時差異が36,730百万円増加し、原子力損害賠償引当金及びその他に関する将来減算一時差異がそれぞれ14,448百万円及び26,041百万円減少、並びに資産除去債務に関する将来加算一時差異が34,180百万円増加し、未収原賠・廃炉等支援機構資金交付金に関する将来加算一時差異が11,535百万円減少したこと等によるものである。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 災害損失引当金 123,932 125,731 退職給付に係る負債 110,754 110,570 送電線路に係る地役権償却額 63,256 68,131
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.従業員拠出による増加等である。2019/06/27 11:22
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表