- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 1,504,031 | 3,175,671 | 4,637,986 | 6,241,422 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 286,046 | 450,645 | 471,647 | 69,259 |
2020/06/26 11:22- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※2020年4月1日付で東京電力ホールディングス株式会社が再生可能エネルギー発電事業を吸収分割により東京電力リニューアブルパワー株式会社に承継させたことに伴い、2020年度からは、報告セグメントに新たに「リニューアブルパワー」を加えて事業運営を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格及び原価を基準に決定した価格に基づき算定している。
2020/06/26 11:22- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略している。
2020/06/26 11:22- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格及び原価を基準に決定した価格に基づき算定している。2020/06/26 11:22 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2020/06/26 11:22 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
田中耕太郎氏は、当社の主要株主である原子力損害賠償・廃炉等支援機構(以下「機構」)の経営改革支援室長を務めている。
田中氏以外の社外取締役6名の出身元の会社等との取引関係等については、その規模(双方の売上高に占める割合等)及び態様(一般消費者としての定型的な取引等)に鑑みて、特記すべき事項はない。
ロ.社外取締役の機能及び役割、独立性に関する基準又は方針、選任状況の考え方
2020/06/26 11:22- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
イ.成長領域の拡大に向けた取り組み
成長領域(ガス販売、新サービス、従来のサービスエリア外での電力販売)について、売上高4,500億円という目標達成に向け、全力で取り組みをすすめてきた。
ガス販売については、ご家庭のお客さま向けに電気・ガスのセット販売を推進するとともに、日本瓦斯株式会社などのアライアンス・パートナーを通じた販売拡大に努め、本年3月、ガス契約軒数が200万軒を突破した。
2020/06/26 11:22- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[概要]
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比1.5%減の6兆2,414億円、経常利益は同4.5%減の2,640億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同78.2%減の507億円となった。
[売上高]
2020/06/26 11:22- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2020/06/26 11:22- #10 関係会社との取引に関する注記
1.関係会社に対する事項
| 前事業年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで) | 当事業年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで) |
| 売上高 | 815,219百万円 | 689,953百万円 |
| 受取配当金 | 150,499 | 140,682 |
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