当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -1億9300万
- 2014年9月30日
- 136億4800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/11/11 10:56
税金費用は、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっている。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっている。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、支払手形及び買掛金の減少や渇水準備引当金を取り崩したことなどにより、前連結会計年度末に比べ408億10百万円減の1兆5,952億33百万円となった。2014/11/11 10:56
純資産は、優先株式の発行による資本剰余金の増加や四半期純利益の計上による利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ592億50百万円増の2,059億82百万円となった。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント増加し10.9%となった。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/11 10:56
1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりである。