営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -571億4000万
- 2014年12月31日
- -94億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- である。2015/02/10 13:15
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2015/02/10 13:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の収支については、収入面では、建設業の売上が増加したことなどにより、売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ25億37百万円増の221億79百万円となった。支出面では、建設業の売上原価の増加などにより、営業費用は、前年同四半期連結累計期間に比べ24億76百万円増の196億48百万円となった。2015/02/10 13:15
以上により、営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ60百万円増の25億31百万円となった。
(参考情報)