純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1904億300万
- 2014年3月31日 -22.94%
- 1467億3100万
- 2015年3月31日 +28.39%
- 1883億9200万
個別
- 2013年3月31日
- 1552億9200万
- 2014年3月31日 -40.16%
- 929億2600万
- 2015年3月31日 +58.73%
- 1475億100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首において、退職給付引当金が719百万円増加し、繰越利益剰余金が同額減少している。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微である。2015/06/26 13:13
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は3.50円減少している。また、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微である。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 13:13
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 業績等の概要
- 一方、経常費用は、前連結会計年度に比べ216億55百万円(△3.0%)減の7,067億44百万円となった。2015/06/26 13:13
以上により、経常損益は、前連結会計年度に比べ損失幅が860億26百万円縮小し93億43百万円の損失となった。また、当期純損益は、法人税法等の改正による繰延税金資産の一部取り崩しなどはあったが、純資産の毀損を抑制するため前連結会計年度末まで保有していた渇水準備引当金を全額取り崩したことにより、29億38百万円の利益となった。
セグメントの業績(内部取引消去後)は、次のとおりである。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 当期純損益2015/06/26 13:13
当連結会計年度においては、法人税法等の改正による繰延税金資産の一部取り崩しなどはあったが、純資産の毀損を抑制するため前連結会計年度末まで保有していた渇水準備引当金を全額取り崩したことにより、29億円の利益となった。
(2) 財政状態の分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/26 13:13
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:13
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在せず、また、前連結会計年度においては1株当たり当期純損失であるため記載していない。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 657.60円 613.70円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △306.34円 14.30円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。