- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△591百万円は、セグメント間取引消去によるものである。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
【関連情報】
2015/06/26 13:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2015/06/26 13:13
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
また、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等に基づいている。
2015/06/26 13:13- #4 業績等の概要
当連結会計年度の収支については、収入面では、建設業の売上が増加したことなどにより、売上高は、前連結会計年度に比べ33億79百万円(+12.4%)増の306億87百万円となった。支出面では、建設業の売上原価の増加などにより、営業費用は、前連結会計年度に比べ25億72百万円(+10.4%)増の272億21百万円となった。
以上により、営業利益は、前連結会計年度に比べ8億6百万円(+30.3%)増の34億66百万円となった。
(2) キャッシュ・フロー
2015/06/26 13:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、営業費用は、前連結会計年度に比べ25億円増加し、272億円となった。これは、建設業の売上原価が増加したことなどによるものである。
この結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ8億円増加の34億円となった。
② 経常損益
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