- 9509
- 2026/09/09
- 時価
- 2437億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 赤字-69.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.27-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 331億7300万
- 2016年12月31日 -38.84%
- 202億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額535百万円は、セグメント間取引消去によるものである。2017/02/10 10:55
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/10 10:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の収支については、収入面では、再生可能エネルギーの固定価格買取制度の影響による増加はあったが、販売電力量の減少や燃料費調整制度に基づく電気料金の引下げによる収入の減少などにより、売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ124億24百万円減の4,863億79百万円となった。支出面では、再生可能エネルギーの固定価格買取制度の影響や火力発電所の定期検査基数の増加による修繕費の増加などはあったが、燃料価格の低下や豊水などによる燃料費の減少に加え、経営全般にわたる徹底した効率化への継続的な取り組みなどにより、営業費用は、前年同四半期連結累計期間並みの4,691億14百万円となった。2017/02/10 10:55
以上により、営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ127億96百万円減の172億65百万円となった。
② その他