セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年3月31日
- 1017億3500万
- 2022年3月31日 -3.29%
- 983億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。2022/06/29 9:48
また、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等に基づいている。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更している。これにより、従来の方法に比べ、当連結会計年度の「その他」の外部顧客への売上高が2,369百万円減少し、セグメント利益が55百万円増加している。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。
また、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等に基づいている。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更している。これにより、従来の方法に比べ、当連結会計年度の「その他」の外部顧客への売上高が2,369百万円減少し、セグメント利益が55百万円増加している。
また、収益認識会計基準等の適用に伴い、電気事業会計規則が改正されたことから、再生可能エネルギー固定価格買取制度について収益及び費用の対象外となり、過去の期間に遡及適用している。これにより、従来の方法に比べ、前連結会計年度の外部顧客への売上高が「北海道電力」において130,842百万円、「北海道電力ネットワーク」において24,710百万円、「その他」において、33百万円それぞれ減少している。
なお、セグメント利益への影響はない。2022/06/29 9:48