9506 東北電力

9506
2026/07/13
時価
5471億円
PER
6.41倍
2010年以降
赤字-42.88倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.4-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
3.68%
ROE
8.39%
ROA
1.48%
資料
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東北電力(9506)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年9月30日
3412億9900万
2020年12月31日 +52.53%
5205億8200万
2021年6月30日 -70.54%
1533億6100万
2021年9月30日 +110.06%
3221億5300万
2021年12月31日 +59.46%
5136億9300万
2022年6月30日 -57.93%
2160億9800万
2022年9月30日 +150.53%
5413億9700万
2022年12月31日 +55.47%
8417億2300万
2023年6月30日 -77.97%
1853億9000万
2023年9月30日 +122.49%
4124億6500万
2023年12月31日 +50.33%
6200億4200万
2024年9月30日 -32.76%
4169億2700万
2025年9月30日 +4%
4335億9700万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2 環境省令和4年度「家庭部門のCO2排出実態調査」より、東北地方における世帯あたりの灯油・都市ガス・LPガスの熱量が電灯使用量に置き換わると想定して算定しております。
3 2024年度の発電・販売セグメントの外部顧客に対する売上高、及び小売・卸売販売電力量より算出しております。
■4℃シナリオにおける物理リスクの分析結果と当社の対応
2026/06/23 14:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常損益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/23 14:22
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2026/06/23 14:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常損益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/23 14:22
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2026/06/23 14:22
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当連結会計年度の販売電力量の状況については、当社において、競争の進展による契約の切り替えや産業用における稼動減影響などにより販売電力量(小売)は減少したものの、相対卸売が増加したことなどにより販売電力量(卸売)が増加したことなどから、販売電力量(全体)は、789億kWh(前年度比 1.1%増)となりました。
売上高は、販売電力量(小売)が減少したことなどから、2兆3,724億円となり、前連結会計年度に比べ、2,724億円(10.3%)の減収となりました。
経常利益は、女川原子力発電所第2号機の再稼働による収支改善があったものの、市場や販売環境の変化に伴う収支悪化や、送配電事業における需給調整費用の増加及び中東情勢悪化に伴う燃料価格・電力市場価格の急騰による電力先渡取引等の時価評価影響などから、1,264億円となり、前連結会計年度に比べ、1,303億円(50.8%)の減益となりました。
2026/06/23 14:22

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