中部電力(9502)の電気事業営業費用の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2兆248億
- 2009年3月31日 +5.01%
- 2兆1262億
- 2010年3月31日 -13.12%
- 1兆8472億
- 2011年3月31日 +6.67%
- 1兆9703億
- 2012年3月31日 +16.15%
- 2兆2886億
- 2013年3月31日 +6.89%
- 2兆4464億
- 2014年3月31日 +7.52%
- 2兆6304億
- 2015年3月31日 +2.77%
- 2兆7034億
- 2016年3月31日 -14.61%
- 2兆3083億
- 2017年3月31日 -3.84%
- 2兆2196億
- 2018年3月31日 +8.81%
- 2兆4151億
- 2019年3月31日 +5.16%
- 2兆5396億
- 2020年3月31日 -0.96%
- 2兆5152億
- 2021年3月31日 -5.65%
- 2兆3731億
- 2022年3月31日 -4.98%
- 2兆2549億
- 2023年3月31日 +42.85%
- 3兆2212億
- 2024年3月31日 -17.16%
- 2兆6685億
- 2025年3月31日 +8.3%
- 2兆8900億
個別
- 2008年3月31日
- 2兆373億
- 2009年3月31日 +4.88%
- 2兆1368億
- 2010年3月31日 -12.78%
- 1兆8637億
- 2011年3月31日 +6.39%
- 1兆9829億
- 2012年3月31日 +15.86%
- 2兆2973億
- 2013年3月31日 +6.95%
- 2兆4571億
- 2014年3月31日 +7.37%
- 2兆6382億
- 2015年3月31日 +2.71%
- 2兆7097億
- 2016年3月31日 -14.48%
- 2兆3173億
- 2017年3月31日 -3.69%
- 2兆2317億
- 2018年3月31日 +8.87%
- 2兆4298億
- 2019年3月31日 +5.53%
- 2兆5642億
- 2020年3月31日 -1.14%
- 2兆5349億
- 2021年3月31日 -91.17%
- 2238億1300万
- 2022年3月31日 -1.78%
- 2198億2600万
- 2023年3月31日 +9.93%
- 2416億6500万
- 2024年3月31日 +3.15%
- 2492億8400万
- 2025年3月31日 +3.55%
- 2581億2400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 10:12
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)区分 電気事業営業費用(百万円) 電気事業営業費用のうち販売費,一般管理費計(内部取引消去前)(百万円) 給料手当 114,411 53,764 退職給与金 21,084 21,084 委託費 120,100 77,301 他社購入電源費 2,077,044 ― 接続供給託送料 536,257 ― その他 640,840 122,928 小計 3,509,739 275,078 内部取引の消去 △841,235 ― 合計 2,668,503
区分 電気事業営業費用(百万円) 電気事業営業費用のうち販売費,一般管理費計(内部取引消去前)(百万円) 給料手当 120,385 57,290 退職給与金 22,351 22,351 委託費 129,907 77,310 他社購入電源費 2,342,565 ― 接続供給託送料 515,317 ― その他 652,789 131,643 小計 3,783,317 288,595 内部取引の消去 △893,292 ― 合計 2,890,024 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用の計上方法2025/06/25 10:12
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は,「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(2023年6月7日 法律第44号。以下,「改正法」という。)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(2005年5月20日 法律第48号。以下,「再処理法」という。)に基づき,使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下,「機構」という。)に廃炉拠出金を納付し,電気事業営業費用として計上している。
(追加情報) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用の計上方法2025/06/25 10:12
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は,「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(2023年6月7日 法律第44号。以下,「改正法」という。)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(2005年5月20日 法律第48号。以下,「再処理法」という。)に基づき,使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下,「機構」という。)に廃炉拠出金を納付し,電気事業営業費用として計上している。
(追加情報) - #4 電気事業営業費用明細表(連結)
- 【電気事業営業費用明細表(その1)】2025/06/25 10:12