営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2849億9100万
- 2017年3月31日 -52.12%
- 1364億4300万
個別
- 2016年3月31日
- 2652億3900万
- 2017年3月31日 -55.8%
- 1172億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,412百万円は,セグメント間取引消去によるものである。2017/06/29 13:08
3 セグメント利益は,連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は,以下のとおりである。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△2,543百万円には,セグメント間取引消去△1,858百万円が含まれている。
(2)セグメント資産の調整額△264,183百万円は,セグメント間取引消去によるものである。
(3)減価償却費の調整額△3,961百万円は,セグメント間取引消去によるものである。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6,527百万円は,セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は,連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2017/06/29 13:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高,利益又は損失,資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/29 13:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は,「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高又は振替高は,原則として原価をベースに設定された社内取引価格に基づき算定している。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 調整額」は,以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△2,543百万円には,セグメント間取引消去△1,851百万円が含まれている。
(2)セグメント資産の調整額△264,342百万円は,セグメント間取引消去によるものである。
(3)減価償却費の調整額△3,961百万円は,セグメント間取引消去によるものである。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6,527百万円は,セグメント間取引消去によるもので ある。
3 セグメント利益は,連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2017/06/29 13:08 - #5 経営上の重要な契約等
- (連結)2017/06/29 13:08
(単体)決算期 平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期 売上高 - - 53,976 営業利益 - - 4,250 経常利益 - - 4,452
注1:百万円単位。決算期 平成26年3月期 平成27年3月期 平成28年3月期 売上高 - - 2,608 営業利益 - - 134 経常利益 - - 899