電気事業営業費用
連結
- 2025年3月31日
- 2兆8900億
- 2026年3月31日 -2.95%
- 2兆8048億
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 10:04
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)区分 電気事業営業費用(百万円) 電気事業営業費用のうち販売費,一般管理費計(内部取引消去前)(百万円) 給料手当 120,385 57,290 退職給与金 22,351 22,351 委託費 129,907 77,310 減価償却費 145,771 28,712 他社購入電源費 2,342,565 ― 接続供給託送料 515,317 ― その他 507,017 102,930 小計 3,783,317 288,595 内部取引の消去 △893,292 ― 合計 2,890,024
区分 電気事業営業費用(百万円) 電気事業営業費用のうち販売費,一般管理費計(内部取引消去前)(百万円) 給料手当 123,903 58,798 退職給与金 22,062 22,062 委託費 136,691 72,272 減価償却費 149,625 30,505 他社購入電源費 2,174,513 ― 接続供給託送料 502,809 ― その他 526,956 108,919 小計 3,636,561 292,557 内部取引の消去 △831,751 ― 合計 2,804,810 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用の計上方法2026/06/24 10:04
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は,「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(2005年5月20日 法律第48号)に基づき,使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下,「機構」という。)に廃炉拠出金を納付し,電気事業営業費用として計上している。
なお,原子力事業者は,毎年度,機構に対して廃炉拠出金を納付することで費用負担の責任を果たすこととなり,機構は廃炉の実施に要する資金の確保・管理・支弁を行う経済的な責任を負っている。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用の計上方法2026/06/24 10:04
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は,「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(2005年5月20日 法律第48号)に基づき,使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下,「機構」という。)に廃炉拠出金を納付し,電気事業営業費用として計上している。
なお,原子力事業者は,毎年度,機構に対して廃炉拠出金を納付することで費用負担の責任を果たすこととなり,機構は廃炉の実施に要する資金の確保・管理・支弁を行う経済的な責任を負っている。 - #4 電気事業営業費用明細表(連結)
- 【電気事業営業費用明細表(その1)】2026/06/24 10:04