- 9505
- 2026/08/28
- 時価
- 2092億円
- PER 予
- 8.31倍
- 2010年以降
- 赤字-3329.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.31-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 5.31%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法
- (会計方針の変更)2014/06/26 14:57
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る資産又は退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る資産又は退職給付に係る負債に計上した。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減している。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度(12社)、規約型企業年金制度(1社)、厚生年金基金制度(1社)、及び自社年金制度(1社)を設けている。当社は退職一時金制度、規約型企業年金制度のほかに、確定拠出年金制度と退職金前払い制度の選択制を採用している。なお、従業員の退職に際して割増退職金を支払う場合がある。2014/06/26 14:57
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
2.確定給付制度